代理店・取次店・業販募集中
5/1より『Helios Japan』というメーカーとして動き始めました!
バギー製作工場から完全独自の自社管理で動いております。
Helios Japanの歩みと将来性をまずは知りたい→はい
【 弊社取扱商品・工場・将来性のご案内 】
代理店様・取次店様が取り扱って頂く商品の詳細・工場元の情報に関して
WMI EEC EPA ISO9001 CE とクオリティの高いマネージメント管理が行届いております。
現地にて日本人スタッフが随時制作チェックを行なっております。
日本人スタッフが随時チェックを行なう環境のメリット
①新商品開発・デザインが日本人好みする(ヒットしやすい)
②製品の品質が高クオリティを望むことができる
③日本の法律変更に即対応できる



①.新商品開発・デザインが日本人好みする(ヒットしやすい)
当初、中国で制作していたバギーはごくありふれた物です。
どこでも取り扱われております。
基本的に中国工場は欧米・ヨーロッパ諸国に向けて作成されているのがほとんどです。
その為、デザインも日本人向けではありません。
そこを私たちが試行錯誤して、開発を重ねてきました。
②製品の品質が高クオリティを望むことができる
中国の製品が全て杜撰な物とは言えません。
安くても高クオリティな物はあります。
逆にどれだけ追求しても現状ではまだ日本製品に追いつかない部分もあります。
そこを見極め、中国製品と日本製品をうまく使いこなし、
安全かつ高クオリティの部品作りに改良・開発をしております。
その他独自にNGKプラグコードに交換など・・・
③日本の法律変更に即対応できる
基本は公道仕様できるバギーの開発を進めております。
ただ、カッコよく走ればよい
ただ、馬力があればよい
ではなく、安全面(保安基準対応)・環境面(排ガス基準対応)と
先々を見越した対応策を練っております。
ちなみに・・・ご存知ですか?
(2)小型二輪自動車及び第2種原動機付自転車
平成19年10月1日(新型車)
(継続生産車及び輸入車は、平成20年9月1日)
詳細は国土交通省のページより
この規制により2ストエンジンのバギーは走れなくなります。
ちなみに、弊社取り扱いのバギーは4ストエンジンです!
【 代理店・取次店になる為に 】
【商品の流れ】
大阪南港の倉庫に商品が運ばれます。そこから私たちが再チェックを入れ発送致します。

【 販売代理店・販売取次店の要件 】
★代理店 加盟金 10万が必要
取次店に対しての卸が可能です。
条件
●基本的なメンテナンスが行える設備があること
●メカニックがいること
●対面販売を行えること
★取次ぎ店 ・業販
特に制約なし。1台からの対応が可能です。
条件
●基本的なメンテナンスが行える設備があること
●メカニックがいること
●対面販売を行えること
より詳細に関する情報は詳細資料にてご紹介→●詳細資料御申込フォーム
【 メーカー名:Helios Japan の歩みと将来性 】
弊社、ショップ名『West Japan』は、昨年6月より西日本の四輪バギー代理店として
活動を進めてきました。
小さなショップから右も左もわからないままのスタートでした。
初心者丸出しの運営です。
商品の質以前に、私たちの対応の非力さによりお客様に助けられたことも
幾度となくございます。
そんな私たちが、今年!ようやく『メーカー』として本格活動ができる土台が整いました。
【 メーカーとしてこだわった理由 】
私たちがショップ運営を始めてお客様と接客させて頂く中で数多く勉強させて頂きました。
私たちだけでは目の届かないところの指摘、疑問。
バギーだからと言っても公道を走る乗り物とした場合、安全・安心が重要です。
中国製だから・・・
バギーだから・・・
という妥協が、事故の原因になったり、故障の原因になったり、納得いただけない無理な営業だったりします。
売り手側本意ではなく、消費者側ニーズに対し、真剣に、素直に耳を傾けたとき、
私たちがメーカーになって直接工場のやり取りで改善していかなければ、
本当に納得のいく、高品質・低価格な安全・安心なバギー・トライクはできないと思ったのが
メーカーとして活動をしていく決心をしたきっかけでした。
【 メーカーとなった今と将来性 】
全く、初心者同様のスタートからこの1年でメーカーにまで急成長させて頂きました。
始めたばかりの、1ヶ月目は1台売れるか売れないかで売り方すらおぼつかない私たちでした。
そんな私たちが今では、1ヶ月に40フィートのコンテナ2・3台は軽く引っ張れるようになりました。
販売力もしかり、宣伝力。そして多くの支えの元で成り立っております。
現状の課題は、低価格・高品質のバギー・トライクの開発です。
私たちが値上げをしたくない姿勢でおりますが、工場側ではなかなかうまくいきません。
品質を下げずに、コストダウン。また、新たな工場での技術レベルの向上。
一つのことでも多くの課題が残されております。
売ったけど・・・クレーム。とならない開発に!全精力を向けております。
現在、おかげさまで大手工場との取引が可能になりました。
現地の日本人スタッフとの連絡の密を増やし、日本でのクレームをより
タイムロスなくボトムアップしていきます。
将来性に関して・・・
私たちは、バギーの提案・トライクの提案ではなく
『リニューアル生活の提案』を販売製品として考えております。
四輪バギーの提案で、『普通免許で燃費もよく新たな生活空間を手に入れて頂く』
トライクの提案で、『二輪免許なくても普通免許で走行の風を手軽に感じて頂く』
今までの生活となんら変わらない中で、ちょっとだけリニューアルことで生活空間を
リフレッシュして頂くそんな商品を開発・提案していきますので
弊社の将来性では限りない市場が待ち構えています。
2009年に向けての開発製品
いつになるの?ではなく、手に届く範囲での開発製品のお知らせをしていきたいと思います。
現在、開発途中なのが原油高の社会背景を考慮して、『電動カー・バイク』にも大きな力を入れております。
低額で、高品質な商品を次から次へとご紹介していけれるように頑張っております。
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